ジョブ・オーディション

ジョブ・オーディション

Job Audition(ジョブ・オーディション)の概要

「Job Audition」のねらい


  • 実践型仕事力評価(Job Audition)は、ビジネスシミュレーション型ケーススタディを通じて、 参加者の行動特性や強み・弱みをアセスメントし、採用の可否、今後の成長課題を明らかにするものです。
  • 参加者は5名程度のチームとなり、疑似設定された2時間ノンストップのビジネスシナリオに立ち向かい 課題解決にあたります。
  • プロの役者が演ずる登場人物との関わり、想定外の事象への対応、時間のプレッシャー等から 短時間の面談や筆記試験では見えにくい、“実際に仕事をしたときの強み・弱み”が見えてきます。
  • ケースに取り組む参加者をアセッサーが観察し、ケース終了後、参加者の順位づけを行います。
  • 順位づけは指定の項目もしくはIndigo Blueの基準により行います。
  • また、プレッシャーがかかる状況下で、量的負荷に対して、自らの総合力を発揮して課題解決にあたる (全力で立ち向かう)ことが自分の器を広げることになることを、ケースを通じて参加者に気づいてもらいます。
  • 選抜者のアセスメント、リーダーシップ研修で活用されている「体験型ケーススタディ:Organization Theater」の手法を、採用選考、内定者の評価・研修に活用したプログラムで、採用適性検査、次世代リーダー選抜、次世代リーダーアセスメントとしてご利用いただけます。




「Job Audition」 観察できるポイント


2時間のケースを通じて、以下の点を参考に総合的な仕事力を判定します。

採用適性検査




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