SOLUTIONS

ポータブルスキル

ポータブルスキル
ソリューション

どこでも通用するビジネス力(=ポータブルスキル)の
評価と強化を行います

SOLUTION CONCEPT

ポータブルスキルとは、

どんな会社や業界、職種でも必要となるスキル

ポータブルスキルの位置づけ

働く人のパフォーマンスは、『特定スキル』『ポータブルスキル』『心の持ちよう』の
3つから成り立っています。
『特定スキル』とは、特定の会社や組織で仕事をするために必要なスキル。
『ポータブルスキル』とは、どんな会社や業界、職種でも必要となるスキルです。
『心の持ちよう』とは、人間力や人としての器と考えられます。
若手のうちは、会社で与えられた仕事から特定スキルを身に付けていけばいいですが、
30代、40代になるとポータブルスキルの強化が不可欠になり、
さらにリーダーの役割に近づくに従い心の持ちようが伴う必要があります。

ポータブルスキル「評価」「強化」を行います
ー『特定スキル』だけに依存した人材の成長には限界がありますー

強化が必須となる2種類のポータブルスキル
強化が必須となる2種類のポータブルスキル
対人スキル
例えば、
  • ファシリテーション力
  • プレゼンテーション力
  • チームビルディング力
ビジネススキル
例えば、
  • ビジネスプランニング力
  • 財務/会計の基礎スキル
  • 課題を構造的にとらえる力
2種類のポータブルスキル

SOLUTION CONTENTS

ポータブルスキルを”評価する”

実践型の疑似体験ケーススタディ
“ヒトを動かす”実践体験(BXG)
現時点の個の実力を認識する
(Business eXperience Gates)
各リアルタイムシミュレーションの実践を通して、対象受講者が現在持ちうる知識・スキル、それらを活かす“人を動かす力”の水準を明らかにします。現時点での実力(得手不得手)を自覚し、不足している能力を磨くことに対する動機づけを行います。
 

修羅場状況下での実践体験(OT)
修羅場体験
こそが実践力を高める
(Organization Theater®)
普段の業務では経験しえない修羅場を疑似的に体験し、リアルな反省や気付き、学びを与えることで、自覚や実践力を大きく高めるきっかけとなります。また、普段では見えない開発ポイントが浮きぼりになります。(※オプションとして専門のアセッサーによるアセスメントの実施が可能です)

ポータブルスキルのケーススタディ

ポータブルスキルを“高める”

強化するポータブルスキルの例

ファシリテーションのスキル

議論をまとめ、
納得させるファシリテーションスキル

チームビルディングのスキル

人を巻き込むチームビルディングスキル

プレゼンテーションスキル

聞き手を惹き込む
プレゼンスキル

ロジカルシンキングのスキル

情報を整理し、
構造化するスキル

ビジネスプラン策定スキル

戦略的にビジネスを
プランニングするスキル

財務のスキル

生きた財務スキル

PICK UP METHODS

数多くある弊社の手法の中で、当ソリューションに使用される頻度が高い手法をご紹介いたします。
Organization Theater®
修羅場体験こそが実践力を高める
実際に企業に起こった重大な出来事を参考に、普段の業務では経験しえない修羅場を体験します。次世代リーダー選抜・育成に最適のプログラムです。

Business eXperience Gates
実践型“ヒトを動かす”プログラム
ビジネスに必要とされる「いかに人を動かすことができるか」を問う、リアルタイムシミュレーションです。

異業種リーダー共創塾
“組織力”を発揮する次世代リーダーの育成
現職のリーダーや将来のリーダー候補者が3日間をかけて学ぶ総合プログラムです。リーダーシップ、フォロワーシップの役割・重要性の実践力を鍛えます。

人材像カード
「人材像」にスコープを当てる
人材像カードは、求められる人材像を「言語化」し、関係者同士が同じ視点で共有するためのツールです。
 

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